昼間、マンション全体が数時間停電のため散歩がてら豊洲のビバホームへ。
日清ペットフードJPスタイルの「和の究み」腎臓ガードが一箱198円だったので買ってみた。
タンパク質が、他のフードより若干低め(28.0%)
ビーたんが即食いつく(&数回おかわり)
粒が薄く小さめ(銀のスプーンくらい?)でタマオも食べやすい模様。
ウメちゃんもよく食べた。
ごちそうさま!
日清のJPスタイル、最初のうちは食いつきいいけど飽きやすいのでリピートはなかったけど
このフードはどうかな?
年に一度のカメラと写真のお祭り「CP+2019」へ。平日午前中なのにすごい人!
まずオリンパスブースの「キレイにぼかす お花撮影テクニック」吉住志穂先生。
キヤノンレフトステージ、合地清晃先生のEOS RFライフ。レンズのプレゼンがめっちゃ上手い合地先生。RFマウントに私もお引越ししようかな〜という気に。お金ないからまだ無理だけどw
パナソニックステージ「犬・猫撮影にLUMIXを使う理由」新美敬子先生。今年のモニター大きい!台湾の「天城越え」の真似するネコたん可愛い!
今年一番ギョッとしたキャンギャル。焦点工房。
ツァイス、撮影セットが格好いい。
一番混んでたのがミスドだった去年に比べ、今年はどのブースも人が沢山。
タッチ&トライはキヤノン、ニコン、パナ、ソニー、リコー(GRⅢ)どこも30分〜待ち。
各社フルサイズミラーレスでの撮影作例公開ステージはどこも満員。(飛行機と鉄道のカメラマンが多かったような、気のせい?)
お昼はニューヨークグランドキッチン(東急スクエア地下3F)でポキ。¥1000+税
待たずに入れた。お腹いっぱい。
アルヴァ・アアルト もうひとつの自然 東京ステーションギャラリー
建築(商業、公共施設から個人宅まで)、家具、ガラス器、照明、都市計画とアアルトの多面的な活動の回顧展。
周辺環境までデザインに取り込む建築は、素人が見てもステキ過ぎ。無駄がない。
バイオミのサナトリウムを再現した部屋がグッと来た。ミニマリストな人が見たら垂涎モノでは。
ニューヨーク万博でアアルト夫妻が上映したという「スミオ・コーリング」
昔のフィンランドの産業と四季の映像をシベリウスのBGMで。ぜいたく〜。
戦前の粗めな映像作品だけど見入る(20分近い)。音がもうちっと良ければなー。
出口付近に「アアルトのチェア体験コーナー」が。この他にハイバックの401も座れた。
アアルトさん。
アアルトさんのスツール60。試行錯誤が詰まったLレッグ。1933年に誕生してから今だに需要があるってすごい。
うちにも1脚。秋葉原ヤマギワリビナの閉店セールで買った。主にサイドテーブル使用だけど便利。

蛇足だけど、ステーションギャラリーはJR東日本株主サービス券使うと半額で入場できる。
ヤフオクや金券屋で1枚50円程度で売ってます。おトク。
ビーたんがベランダのギリギリラインに。危ないYO!
一人暮らしで必要ない家電、1位がテレビ、4位冷蔵庫、5位洗濯機というニュース。調査対象が、筆者が掲載してる京都の風俗系タウン誌の読者100人みたいなので、かなり偏りはあるかと思うけど。「3種の神器」家電って遠い昭和だわん。
2位掃除機、3位トースターはワンルームの一人暮らしなら確かにジャマかも。