
両親が大変な時は会社休んででも親孝行してきた長女の私、妹は知らんぷり。
三年前、母に頼まれ、父が遺言書を作成。『妹はこれだけでいい』と母が父に指示したらしい。
二年前、父が亡くなり遺言書開封時、家庭裁判所の廊下で妹と叔父から財産目当てと罵声を浴びたが母親は庇ってくれず。のち謝罪してくれたが同居した今、母は私に文句ばかり。普通に話をすればいいのにそれが出来ない。出来ない以上、後悔しない考え方のアドバイスをという56歳女性のご相談。
最近『親の介護の限界』のご相談多い。80過ぎて生活環境変わったお母さんの辛さ、わからんでもない。もらった遺産でどうにかなんないかな?









