ウメちゃんの水ぶくれ

ここ数日、下半身の毛を掻きむしり薄くなってきてしまったウメ。
局所的なので、内臓関連の不調が不安で動物病院へ。
触診で多分内臓は関係ないという事で「アポキル錠」処方される。
(1日1/2錠を2回、服用1回で掻きむしりが治った)

で、太腿部の「水ぶくれ」が大きくなってきたので
そちらも診てもらう。
患部にシリコンとステロイドを注射しておくと
水ぶくれが治る仔もいるという事でその治療をお願いする。

5分もしない程度で終わり。麻酔ナシ。

ウメちゃんは慢性腎不全(Ⅱ期)なので、ステロイドを用いる治療はこれきり。
今のところ、水ぶくれ復活はないようです。

治療費はアポキル2週間分(14錠)¥3080と水ぶくれ処置料¥3300+再診料で¥7480。アポキルいいお値段!
(ステロイドの方が安いけど、慢性腎不全のコには使えないのだった)

靴の箱

靴の箱でくつろぐビーたん。そんな使い方があったんだね……

今日は子どもの日。鯉のぼりを描こうとしたらこんなモノになってしまった。

関係ないけど、三原J子さんが政治家って訳がわからない…。未成年飲酒とか暴行事件とかやらかしてたような(ドラマ以外で)
日本人て寛容なのか忘れっぽいのか謎。

紫のバラ

近所のバラが満開。
とてもいい香り。

過去の事件現場に植えられたバラ。慰霊碑みたいなものかな。

すぐ横の遊歩道の白いバラも満開。明日はあれを撮りに行こう。天気悪いといいな。
(白い花は曇天の方が撮りやすい)

仕事用のコピー用紙が切れそうなので、朝イチでコーナン深川店。
雨降ってるから空いてるかと思ったら、親子や夫婦が結構いた。そういや、今日は祝日だった(失念!)
入り口に「代表者お一人でお買い物してください」ってあるのに〜。
豊洲のビバホームが休みなので、そのお客も流れて来て入場制限かかる時間帯もあるらしいよ…。

キャパレフ

今月号(2020年5月号)のキャパの付録の「キャパレフ」
お弁当を撮る時に大活躍。(光が回って影が薄くなる)
銀レフ側でビーたんのおヒゲとアゴが神々しく撮れました…。
(本来は横から当てるものなのだが!)

猫ズは定位置。上からウメ(カゴの中)、ビー、タマコ。
ビーたんが座ってるピアノの椅子、演奏中の体重移動でギシギシ言うように。体重は41キロ程度なのに何故?!

今日も旗日。(憲法記念日)

亀戸升本ランチ弁当A

升本のランチ弁当、今日はAのお魚バージョンを。¥680。
厚焼き卵、野菜煮物(うまい)、太刀魚の焼き物、白身魚フライ(タルタル付き)海藻?の佃煮、香の物、春雨サラダに亀辛麹。
ご飯は白米に炊き込みご飯(あさりと油揚げの煮物のせ)各140ぐラム(多い)
(白米は冷凍しといて明日食べる)

Bのお肉バージョンは牛すき煮でした。

来週も楽しみー!

歩数

なんか、タマコが狙われているような。貞操の危機(なのか?)

1日1万歩を目標に動いてる。
スポーツジムで4〜50分速足すれば1日の目標は軽くクリア出来るのだが
4月初めからジムがお休み(涙。 長距離のお散歩は気が引ける。
なので、ステッパー(ショップジャパンのナイスデイ)とフラフープ、マンションの階段昇降で頑張ってクリアしましたよ。
階段昇降なんて「ひとりワンダーフォーゲル部」状態で側から見たら不気味だったかもしれない。
今月もこんな感じで1日1万歩目指しま〜す

発情期?!

昨日は昭和の日で祝日。日の丸〜。

ビーたんがタマコをマウンティングしてた。(どちらも去勢避妊済み)
去年の今頃はタマオがタマコをマウントしてたっけ(涙)
どうやら、近所にサカリがついた猫たんがいるらしい(Katoさん情報)
フェロモンが風で運ばれて来たんだね〜。

ビーたんとタマコにもし子どもが出来ても、生まれてくる仔猫はキジトラか黒ちゃんなのか。地味だー。

世界報道写真コンテスト2020

世界報道写真コンテスト、今年、第63回の大賞はスーダンの反政府デモの集会を押さえた千葉康由さん!
仕事で千葉さんの連載のレイアウトを担当してたので、超嬉しい〜。
(大賞取った作品も掲載されてる、CAPA2019年8月号)

残念ながら連載は先月終わってしまったけど、行動力、視点ともに素晴らしい千葉さんのこれからが楽しみです。

歴代の世界報道写真コンテスト受賞作品をまとめたサイト見つけた→コチラ
ベトナム戦争の作品は有名なものばかり。訴求力が半端ない。
お時間のある時にどうぞ。3食不自由せず安心して寝られる所があるだけで天国かも。

ビーたん vs.タマコ

タマコとビーたんのゆるい闘い。
一瞬、「発情期か?」と思ったがどちらも去勢&避妊済。

夜、katoさんにブラッシングしてもらって気持ちよさそうなタマコ。
良かったニャー。

薔薇はシュラバで生まれる

Kindleストアで衝動買いしたマンガがかなり面白かった。
「薔薇はシュラバで生まれる―70年代少女漫画アシスタント奮闘記」笹生那実 著
登場するのが美内すずえ、山岸涼子、樹村みのり、三原順、くらもちふさこと
70年代「花とゆめ」や「週刊少女コミック」にどっぷり浸かってた自分にとっては感涙モノです。

山岸先生が天人唐草を描いてた時のエピソード。
あの名作「天人唐草」のアシやってたなんて、すごいー!

「天人唐草」リアルタイムで週刊少女コミック(お正月号くらいだった)読んだ自分は
かなり衝撃を受けたのだが、当時習ってたエレクトーンの先生が
主人公の奇抜(という設定)のファッションに負けてなかった…
あの頃「ピンクハウス」が市民権を得てたので世の中浮かれていたのかもしれない。高度成長期だっけ?

当時の週刊少コミは「風と木の詩」とか「りんごちゃんシリーズ」とか親が見たら「小学生は購入禁止」的なマンガがフツーに載ってたよなあ。
小学生が「ジルベール」と「オーギュ」の関係を理解していたのか謎。