昔ほどキツい状態ではないが、年末進行の時期。ビーたんの監視下でお仕事。
寄ってみた。さすがF2.8
昨日買ったiPad+Apple Pencilでお絵描きしてみた。iPadの標準アプリ「メモ」でもこの程度は楽勝。
今まで使ってたHuionの板タブより使い勝手が全然良いし、何たってお手軽。
お絵描きアプリ、何入れようかな〜。
春払った税金が、本来は申告不必要だった事が今更判明し(税務署のいいなりで申告書作ったのに)全額戻って来ることになった。
元は自分のお金なのだが、つい、iPad9.7インチ(32GB Wi-Fi)の2018年春バージョンとapplePencil(第1世代)を買っちゃった…。
データ移行は、新しいiPadの初期画面のパターンを、古いiPadのカメラの枠内に投影するだけ。超簡単。
左はiPad Air2。新しい方がちょっと厚い。
ネット、読書、動画(動物病院で症状伝える時お役立ち+nasne視聴用)と使い倒したiPad Air2だが
親戚に養子に出してまだまだ働いてもらう予定。
ウメちゃんひなたぼっこ。
勝谷誠彦さんが亡くなった旨について書かれた、東良美希さんのブログを読んだ。宮崎哲弥が「自死に近い死」というのが腑に落ちた。
酒って、薬物と違って手軽に入手出来るから厄介だと思う。
かわゆいタマオくん。ラプロス毎日飲んでるにゃん。今のとこ食欲あるけど、ラプロスの副作用のせいか軟便気味。
「吉村芳生 超絶技巧を超えて」東京ステーションギャラリー
今年の初夏、息子さんとの2人展が見たかった吉村芳生さん関東での美術館初の個展。
展示面積がそこそこなステーションギャラリーだけど、1時間以上かけて見る。
「描く」という行為をすごく考えさせられた(いい意味で)
「新聞と自画像シリーズ」記事に対応した百面相が面白い。「下瀬信雄さん山口県美術展 大賞」の記事にニンマリする自画像が個人的にツボりました。
東京ステーションギャラリーの廊下から。スローシャッターで通勤時狙ったら面白そうなアングル。
ポリクロモスで描かれた大作のカード買った。202×714センチの超大作。
元になった写真が会場に。写真丸写しじゃないのがわかる。
図録から、絶筆のコスモス。右側のマス目には下描きもなく。
息子さんの吉村大星さんも吉村芳生と同じ、被写体を撮影後プリントしたものに5ミリ程のマス目を引き、同じようにマス目を描いた紙に転写という根気がいる技法。今後、どのように化けていくのか楽しみです。
「アメリカ近代写真の至宝 ギルバート・コレクション展」富士フイルムスクエア
アンセルアダムスやウェストンの「観た事ある!」な作品からアーロン・シスキン、ハリー・キャラハン (ダーティーハリーではない)の実験的な作品まで。
瀬知エリカ個展ストライプハウス六本木
繊細で緻密な筆さばきの小品から大胆な水墨画まで。作品の幅が超広い。瀬知さんのお仕事の集大成、見応えがあった。
藤の花、ちょっと欲しい。
欅坂はすっかりクリスマス。