写真展巡り

鈴木理策個展「知覚の感光板」品川キヤノンSタワー

ホッパー、モネ、セザンヌ、コローの描いた有名な「風景」を写真に。透明感のあるプリントが大変美しく素晴らしい。
絵画と写真の「風景」表現の違いについて考えさせられた。

オープンギャラリーではエディターズショット2018が。今年は遅い?
「いいなー」と思った作品が、よく仕事でご一緒する編集さんが撮ったスナップショットだった。洗脳されてるのだろうか?!

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