テレフォン人生相談2022年5月20日

1ヶ月前、49才の息子をガンで亡くした。
息子の言動、好きな食べ物、色んな事にふれて哀しみ生々しく思い出し1日数回涙が。どんな風にうけとめていけたら?という70歳女性のご相談。くわしくはコチラいつもありがとうございます。

「心は生きてる時は自分の中に。亡くなったら人の心の中にある」というような事を苫米地先生が「バラいろダンディ」で言ってたっけ。自分は父方の祖母が未だに夢に出てくる。別に仲良くなかったんだけどな。

「テレフォン人生相談2022年5月20日」への5件のフィードバック

  1. 順子

    人は死んでも君の心の中で永遠に生き続けるんだよ。
    ってアルバートさんが、アンソニーが死んで泣くキャンディに言いましたよね!
    多分同世代❗️お好きだったのではと思いコメントさせていただきました。

    返信 ↓
    1. sace 投稿作成者

      コメントありがとうございます。

      アルバートさんが実は金髪で、子ども心に「騙された」気分になった思い出(笑。
      アンソニーのママは若くして病死、アンソニー落馬死、ステア戦死、彼氏は横恋慕してきた女に取られるという
      小学生向けにはハードな展開でした〜。今読んでも面白いかもしれません(大人の事情で再版不可)
      この頃、りぼんで連載してた「砂の城」にも夢中でした。いい時代です。

      返信 ↓
  2. MM

    聞いていて涙が出てきました
    67歳で熟年離婚した意志の強いご相談者が毎日涙を流す
    離婚に際しては息子さんにも相談したのでしょうね
    味方になってくれたんだろうな。同居してたのかなあ
    おつらいでしょうね
    喪主はご相談者だったのかも

    いつもありがとうございます
    なかなかコメントできませんが、毎日拝見しております

    返信 ↓
    1. sace 投稿作成者

      コメントありがとうございます。見てくださるだけでもこちらは十分ウレシイです。

      聞いてて辛い相談でしたが、愛先生のアドバイスも泣けました。
      比べるものでもないけどペットロスで体調崩す人も多いのに、相談者の辛さは計り知れません。
      (小池都知事も、ペットロス?で休んでたような)
      この喪失感は「ときぐすり」しかありませんよね。

      昨日、未亡人の知人が「主人の声を聞きたいので恐山ツアーに申し込んだ」とウキウキしてて
      愛先生の『3年もたてば違った世界』っていろんな意味で言い得て妙かも?!と思いました。

      返信 ↓
  3. 順子

    返信ありがとうございます。

    さすがと思いまたコメントしてしまいました。
    確かマンガは9巻まであったと思うのですが、毎日相談を1枚絵にされてるだけあって、身もふたもないほどのあらすじのまとめっぷりに脱帽です。すごいです!
    リボン!!!懐かしいです。久しぶりに色々思い出しました。ありがとうございました。

    滅多にコメントしませんが毎日楽しみにしております。
    色々あるとは思いますが、これからもよろしくお願いします。

    返信 ↓

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