タマオ、ラプロス服用2ヶ月目の血液検査。
CRE.が2.9で変わらず、貧血は解消。現状維持だったので輸液等の治療は見送り。良かったー!!
今回も病院行く途中キャリー内で脱糞(涙
前回、病院が立て込んでて診察券を作れなかったので今回作成(ペットの顔入り診察券なのだ)
血液検査でチョ〜嫌がってるタマオを助手さんが激写w。ちょっと不憫な表情です。
タマコがヘソ天(仰向け)で寝てた。
ネコが仰向けで寝るのは以下の理由が考えられるらしい。

リンク元ねこちゃんホンポ
……答えは④暑いため…………
タマオもヘソ天。
最近、猫砂は近所のスギ薬局オリジナルか、カインズオリジナル(5000円以上送料無料、ライオンの黄色の猫砂と同レベルで1L/85.5円税込)。
先日、砂と一緒に「猫のつめとぎ 詰め替え10個入り」¥1,280買った。
爪とぎケース付きで、段ボのカスが散らからなくていいかもしれない!
すげージャケット。どこで買われたのでしょう……。
ハービー山口写真展「きのう、今、あした」Place M
1970年代の学生運動、ダイアナ妃、ベルリン、東北大震災とハービーさんが歩んできた50年をのぞき見したような。
その時代の熱量が静かに伝わってくる。モノクロだからかな。
50年前のわっかいハービーさんのポートレートがあった、カワイイ。
顔に寄った、コントラスト強めで粒状感出したモノクロポートレートが40点以上?数えてないからアレですが大量で迫力あり。
ヒトの顔ってこんなに毛穴やシミが目立ったっけ?!と恐怖を感じた…すみません、昔美容系の記事よく担当したので。
人間、赤ちゃんの頃なんて見分けつかん程似たような顔なのに、年齢重ねると同じ顔はひとつもない。不思議ー。
世界堂横のでかい街路樹を剪定してた。
上田 晃司写真展「THE CONTRAST 香港灯り物語」新宿ニコン
香港の「お約束夜景(ビクトリアピーク)」と市井の暮らしの灯り+香港の街スナップ。未来都市とレトロな街角、多角的に捉えてた。
タイムラプス?な動画が面白かった。これはD850で撮ったのかなー。
ニコンもキヤノンもしばらくは『Zシリーズ』『EOS R』の特別展が多そうな。
ギャラリー入口手前にあるフォトプロムナードは大西みつぐ写真展「まちの消息」。大西みつぐ先生×ニコンZシリーズ、渋い。
タマオ、ラプロス服用そろそろ2ヶ月目。見た目は相変わらずデブ。今週血液検査の予定、貧血が少しは解消してるといいな。
手前のタマコは丸すぎ!
ビーたんも11ちゃい、3年前ネロ子の輸血時に血液検査して以来ご無沙汰。腎臓病の早期発見検査「SDMA」受けてみようかな?
3年前、重度の貧血、慢性腎不全、最終的には脳梗塞?と1年弱闘病して逝ったネロ子。
輸血が必要になった時のため、ビーたんとタマコ(タマオはその頃貧弱)の血液検査を。
ネコの血液型はほぼA型とはいえ、相性があるらしく。結果タマコからしか輸血出来ないと判明。
でも、この時ほど「多頭飼育しててヨカッタ」と思った事はない……。
たまに「輸血用の猫」を飼ってる動物病院を見かけるけど、犬猫の輸血用の血液ってどこから来るの?
と調べたら、供血猫というのがいるらしい。
知らなかった!
久々にウメちゃんの血液検査した。去年の4月からラプロス服用して1年8ヶ月目。(CRE.3.0で始める)
今回は2.2という獣医もビックリの良い値。(基準値よりは高いけど)
タマオの慢性腎不全が発覚し、食餌を「ロイカナの腎サポ、k/d、ドクターズケアのキドニー」とローテーションさせたのが功を奏したのかにゃ?甘やかさず療法食オンリーにして良かった。(だが、肝心のタマオが食べないんだな療法食)
体重も3.2キロから3.4キロに増えてたよ…。
所用で豊洲へ。ららぽーとから建築中の晴海選手村が見えた。オリンピック後の分譲はかなりの人気と予想されてるが、ゴミ焼却場近過ぎて…有害物質出なくても煙突横の高層建築はビミョーだよなあ。駅から遠いし。
豊洲も昔は工場だらけでまさか「キャナリーゼ」なんて言葉が生まれるとは思わなかったから、オサレな街に生まれ変わるのかもしんない晴海。
「人と共に踊る鯉によって描かれる水面のドローイング」
水面に映る花や鯉は、触ろうとすると逃げたり散ったり。時間経過とともに、四季の流れで花々は移り変わる。
上の部屋の横にある「冷たい生命」。墨で書かれたラインが植物へと変化していくCG。前からあるシリーズだけど、更にクリアになった印象。
「意思を持ち変容する空間、広がる立体的存在 – 自由浮遊、平面化する3色と曖昧な9色」
お台場の「重力にあらがう生命の森」より大きなバルーンが。圧迫感が半端ない…。叩くと音がするらしいのだが…記憶がない。


バルーンが一斉に上昇する事も。
ここでもスタッフがお掃除してました。鏡張りなので大変だ…。
「Floating in the Falling Universe of Flowers」プラネタリウムのようなドーム状の壁面に花々が浮遊。四季の流れがあるのでしばらく見入るが、床が冷たく裸足だと心もとない。1クール半見て退出。
上の部屋出たら入り口のロッカーに戻ってた。こ、これだけ‥?!休祝日はお台場と同じ3200円なのにマジ?!と、豊洲だから?
もう1周することも可能だけど、夜も遅いので帰る。(19時半入場、21時15分頃退出)
お台場の展示は通路にもエンドレスで映像が流れてたが(Walk, Walk, Walk)
豊洲はテーマカラー?の照明だけ…そもそも展示作品数も少ないし。
軽くチームラボを楽しみたいなら豊洲、がっつり楽しみたいならお台場という立ち位置なのかな。
豊洲の「チームラボ プラネッツTOKYO」行った。お台場の展示はかなり良かったので。
寒い雨の夜だから?結構空いてた。、平日は割引料金(大人一人2700円、年始年末を除く)。
エントランスで靴、靴下類を脱ぎロッカーに預け裸足で入場。膝下まで水につかるゾーンがあるらしい。
足元の明かりを頼りに進む。
「坂の上にある光の滝」死後の世界の入り口みたいでテンションが上がる。
水は生ぬるいよ。
「やわらかいブラックホール」一面(壁面も?)ビーズクッションの部屋。寝っ転がりイチャつくカップル数組(汗)3〜5ミリ程度のビーズ粒のせいか極小ビーズ程の「もっちり感」は無い。
「The Infinite Crystal Universe」スマホアプリで光が変化するらしいのだが、スマホ持ってないので見るだけ。
写真には無いけど、スタッフが壁面や床の鏡を熱心に掃除してた。手垢や足跡ついてたら確かに萎え⤵︎だもんね。
「人と共に踊る鯉によって描かれる水面のドローイング」
ここが膝くらいの水位(20〜25センチ位?)の中を進むゾーン。幼児や杖使う人は多分難しいにゃ。
明日へつづく。