日曜,Katoさんちで自家製きゅうりのキューちゃんと麦茶。ご馳走様でした!
午前中しか見られないスイレン。いつか土鉢+メダカ+スイレンというのをやってみたいのだが
ウチの酷暑なベランダじゃ無理かな〜。
近所の建築中木造3階建。何かの施設?面白い外壁。
高級骨盤サポートチェア、今日もネコらが使用。えーん。
先々月から左肩がふとした動き(主に内転)で凄い痛み。6/15日に診てもらった時は「軽い腱炎」という事だったが、痛みが増し増しになってきたので
水曜、再び近所の整形外科へ。時世柄、痛みを訴えるために喋り倒すのも憚られるため、痛いところを描く(そして医者に笑われる)。
先々月とは違う先生。超音波で痛む箇所を診てもらう。上腕二頭筋腱が腫れ水が溜まってる、これは五十肩の典型的な症状ですねえ〜リハビリして動かしていきましょうという診察。もっと痛みが増したら注射、だそうです。(友人マユミちゃんは、それ一発で楽になったらしい)
診察とリハビリは同日に出来ない病院のシステムで、金曜リハビリ。
「固まってますねえ、リハビリ以前です。」と理学療法士に言われ30分以上左腕〜肩をマッサージ。
その後、「まず座る姿勢を正してください」と正しい座り方を指導され、患部を温めるようにと勧められる。
温めグッズは季節外れのせいか、近所のドラッグストアに在庫がなくヨドバシドットコムで買う(時期外れのせいで若干安い)
電子レンジで600w1分50秒チンして使用。小豆の香りがいい感じ。去年電子レンジ買っといてよかった!
久しぶりに地下鉄の「上り」路線に乗り写真展へ。
2/28日以来なので5ヶ月ぶり?!
鈴木理策 写真展「海と山のあいだ 目とこころ」新宿ニコン ザ・ギャラリー
光線と構図がバッチリの安定感。見ていて本当に気持ちがいい。
個人的に気に入ったのは緑のレイヤーのこの一枚。光の入り方が絶妙。
新宿ニコンは、入り口で検温とアルコール消毒必須。安心です。
尾仲浩二 写真展「ネコとコージくん」富士フイルムフォトサロン 東京 スペース3
富士フイルムスクエアのギャラリーXが富士フイルムフォトサロンになってた。
こちらは手指の消毒のみ任意。
尾仲浩二さんのお父様(アマチュアカメラマン)が撮影、着色は尾仲氏という親子合作と
世界の街猫。寂しげな色味のプリントで、猫にもちょっと哀愁。
スペース1.2ではマイケルジャクソンの写真展。このご時勢でも結構な集客。さすがMJ。
ジャクソン5の頃からの展示、ビリージーンで既に鼻の形が…。
2011年の写美での展示「東京ポートレイト」で観た作品、今観るとまた違う味わい。
バブル前の浅草、35年程度前なのに何か違う国の人みたい。
関係ないけど、写真に「レジ袋」は一切写りこまず
手荷物は鞄か風呂敷。渋い。
昨日は、MJイラストレーションの同期の友人、H田さんと、先輩のKatoさん3人で
門前仲町のいり江でお茶。
今年初のかき氷。(氷あずき)
小豆味濃いめな餡はもちろん、氷に雑味がなくて美味しい。
いり江は何だか空いてた。ここは通販もやってるから大丈夫だろうけど。
キーボードが良い枕状態。
江東区の洪水と高潮のハザードマップがポストに入ってた。
区の西側なので、赤い地域ではないがそれでも浸水3m〜5m未満。2階建の実家はどちらにしろ沈むにゃん。
キティ台風だか伊勢湾台風が来た時は、1階部が沈み、当時2階建だったウチに近所の人が避難してきたと
父が言ってた(心なしか楽しそうだったYO!)。
山本周五郎の「つゆのひぬま」は門前仲町あたりが浸水するお話なので
門前仲町の民は暇な時に読んだ方がいいかもしれない。
この地図だと、浸水時間の長さが問題。1週間近くトイレ使えないかも?
(電気ガスも1週間以上アウトかも)
猫砂、多めにキープしておいてイザとなったら使えばいいのかな。
高潮が来ても、荒川が決壊してもうちの猫らは関係ない顔して寝てるんでしょうね。