
私が悪口を言うのがイヤだ、「なんでなんで」と言われるのかイヤだと結婚1年4ヶ月だが夫から離婚話が出ている。
無茶苦茶別れたいという思いないので、これからどうしたら?という34才女性のご相談。
専従者控除使わないのかな?まあ、夫税理士だから何か他に節税対策してるんだろうけど。
関係ないが、来年の今頃「インボイス」で困ってるんだろうな〜自分。本当にやるの?アレ。

私が悪口を言うのがイヤだ、「なんでなんで」と言われるのかイヤだと結婚1年4ヶ月だが夫から離婚話が出ている。
無茶苦茶別れたいという思いないので、これからどうしたら?という34才女性のご相談。
専従者控除使わないのかな?まあ、夫税理士だから何か他に節税対策してるんだろうけど。
関係ないが、来年の今頃「インボイス」で困ってるんだろうな〜自分。本当にやるの?アレ。

子どもは持たないと夫と決めたのに、妊婦や赤ちゃん連れてる人を見ると
モヤモヤしてしまう。自分は子どもを産んでも愛せる自信がないのに
子どもを愛せる妊婦見ると涙が出て悔しいという29才女性のご相談。
くわしくはコチラいつもありがとうございます。
妙憂先生と坂井眞先生に癒された…。毎週水曜はこの組み合わせでいいんじゃないか?

娘と仲悪くて、孫に会わせてくれない。今5才の孫には全然会わせてくれない。
娘とは小さい時から仲悪かったが、娘と仲良くしたいという70歳女性のご相談。
くわしくはコチラいつもありがとうございます。
こんなお風呂マット持って歩きたくないにゃん!
離婚経験者なのに「みんな仲良くできたらいいのに」って
喉元過ぎれば熱さを忘れる、ってヤツですかね?
三石先生と今井先生の回答が腑に落ちです。

今まで生きてきた中で、好きとかそういう気持ちわからないんですよという34才男性のご相談。
くわしくはコチラいつもありがとうございます。
ラストでは自我が解放されたような相談者。
諦三先生の十八番のようなお悩みでした。電話が繋がってよかったね。
前半、諦三先生の「ええ?まだ死なないんだ」が迫真の語り?です。

ここ2週間くらい、ビーたんの食欲が落ちてきた。
フードを変えた(k/dからロイカナの腎サポセレクション)ら少し食べるように。
強制給餌とおやつ(ミミーコンボプレゼント腎臓の健康維持、これはよく食べる)で足りない分補充。

ミケーネたんがビーたんを介護してるの図

優しいミケーネたん。

夕焼けが綺麗な季節。
銀座では白人の観光客を見かけるようになり、今まで電話で済ませてた打ち合わせも対面にしませんか?と言われるように。引きこもり気味の自分でも、世の中動き出したのを感じます。

相談者と相談者の子の名義借りをして預金作ってた義母が
相談者相手に調停を申し立て訴状が来た。
「預金がきちんと完了するまでの期間、年3%の割合による金額を支払え」というもの。
なんで私がこんなのを払わなければいけないの?という60歳女性のご相談。
くわしくはコチラいつもありがとうございます。亡父が作った口座、なるほど〜!!!
パーソナリティは諦三先生(シメのコーナーなし、中川先生の回答でいきなり終了)
無茶苦茶緊張してる?この相談者。
調停でうまく話せるか心配ですw 原稿、時系列表を書いてったほうがいいかも。

義兄の香典、娘と相談者各々で包んだが
二人合わせると多い?友人に聞いたら「相談者の金額、多くない?」と言われ
私の香典を返してもらった。
納骨式に行く予定だったが自分のわがままで行かず、
それがきっかけ?同居の娘から「話しかけないで」と言われ
ここ1ヶ月口を聞いてない。このままでいいのか?という74歳女性のご相談。
くわしくはコチラいつもありがとうございます。ステキなキャッチ画像。
私もケチだが、さすがに香典返してなんて言えない(汗
娘さん、ようやく目が覚めたんだろうな。

夫亡き後、精神的に依存してきた同居の次男が結婚することになり、彼女ご実家の土地に新居をもつことになった。
寂しく悲しく辛くてたまらないが、嫁が「お義母さんも一緒に住めば?」と言ってくれたので
その話に乗りたいのだが、友人は皆「絶対うまくいかない」。同居は茨の道とわかってはいるのだけど、という66才女性のご相談。くわしくはコチラいつもありがとうございます。
坂井先生の「甘えてんじゃない」の一喝と、相談者の「私がかわいそう」だけでも聞いてほしい!

幼少時より虐待まではいかないが暴言を相談者にぶつけた母。
数年前は「お前には墓参りに来て欲しくない」と言っていたのに
今更、葬式、お墓ちゃんとやってと言ってきている。
親を見放したらいいか、ほっておいていいのか?
私がやることに文句つけるの目に見えているし、という59才女性のご相談。
くわしくはコチラいつもありがとうございます。
昨日の文化放送「大竹まことゴールデンラジオ」、ゲストは諦三先生。
「レジリエンスのある生き方」を大竹さんが冒頭で紹介してたが
今日もレジリエンス。タイムリー〜。
昨日の文化放送で諦三先生はプーチンの劣等感を語ってました。

1ヶ月前、自宅で転倒し肋骨骨折した母。めまいで転倒したので血液検査で入院したら、今までAB型と言ってた母の血液型が本当はO型なのがわかった。
相談者はA型だが亡父はB型、母はO型なのでA型の子どもは産まれない。
1ヶ月後母と会う時に本当のことを聞くべきか?知らないままで過ごすのか悩む52歳男性のご相談。
くわしくはコチラいつもありがとうございます。
50代後半以降の人は山口百恵の「赤い疑惑」を思い出しただろうニャ〜。
RH−とか、白血病とか、百恵ちゃんと三浦友和が実は兄弟とか
当時の大映ドラマは刺激的な設定でした(遠い目